自宅の1室を事務所として使用している場合の減価償却費の計算について教えてくださ

自宅の1室を事務所として使用している場合の減価償却費の計算について教えてください。減価償却費の計算について教えてください。 個人開業し、自宅2階の1室を事務所に使っています。 平成28年8月新築、木造一般住宅、建物価格が20,000,000円、事務所使用割合20パーセントです。 8月から12月までの計算教えて下さい

耐用年数22年の定額法償却率は0.066 20,000,000×0.9×0.066×5/12×20% を、計算して下さい

工業用潤滑油について。現在、会社で購買チームという部署に所属してます。そこで、色々と勉強している最中です。 現在、油圧作動油、摺動面油、多目的油を仕入れてます。出光とシェル、その他です。 先日、JXの特約店の人が売り込みに来社され、色々とアピールされました。 亜鉛系、非亜鉛系がどうのこうの、鉱油系、合成系がどうのこうの、粘度、フラッシングがどうのこうの言われましたが、難しい内容であまり理解できなかったです。 ま、その場で質問しても良かったのですが、こちらが無知であることを悟られたくなかったので、こちらでお聞きします。 ちなみに、調べたところ、現在使用中のオイルは、①コスモ ハイドロAW32 ②出光 ダフニー スーパーハイドロ46HF ③シェル オマラS2 G100 ④出光 ダフニー スーパーマルチ�

��イル46 その他です。 価格的に安ければ、JX製品に替えてもいいかなと思うのですが、違うメーカー同士、混ざっても問題ないですか? 混じってヤバいのもあるのですか? そもそも、 どうやって交換するのですか? 自動車用のオイルと同じで、抜いて新油を入れるのですか?

交換は抜き替えになります。 機械にもよりますが、油圧やギャーの場合、タンクの中に汚れや 摩耗粉が残っている場合もあるので、マンホールを開けたり、 フラッシングなどで、その汚れを取り除くことが、オイルの長持ち のも役立ちます。 ストレーナーは点検や交換をするのがいいですね。 用途が油圧とギャーの様ですから、基本的に対照油であれば、 粘度を間違えない様に補給から切り替えるのも、問題はありません。 加工油などで、混ぜない方がいい場合もありますが、油圧やギャー の場合は問題は少ないでしょうね。 少ないと言うのは、油種選定を間違えた場合には、変化が起きる はずですから、少なからずの知識を身に付けられることも重要です。 亜鉛がどうのと言われたのは、AW32が亜鉛系添加剤を使って ��

�るから使うのを止めた方がいいですよ、とでも言われたのでしょう。 入れ替えすればいいのですが、配管などの亜鉛系のスラッジが 引き続き出て来ると考えられます。 46HFは高引火点の油圧作動油で、指定可燃物に該当しますが、 JXからだと第4石油類のSEを指定可燃物と偽って売り込んで来る 可能性があるかな。これは混ざっても問題はないでしょうが、危険物 の量が想定と違うことになります。 ギャーオイルも引火点は250℃以上なのですが、どんなに引火点が 高くても第4石油類です。 オマラはSP系で飴色のギャー油ですが、対照だとボンノックになる はずです。ボンノックMはモリブデンの入った緑色のギャー油ですが、 これを混ぜ合わせれば色が変わってしまうという変化が起きます。 スーパーマルチ

46は多目的油ですが、油圧に使われているなら 46HFに切り替えるべきです。 プレス機の潤滑油とお見受けします。 混ぜることは問題ないとしても、事前の確認は業者に任せないこと も必要ですし、何なりかの改善提案をしない業者は切り替えてもいい かもしれませんね。 工場の機械を営業し、メンテナンスにも行きます。 自分で考えて選定しないと、最後は自分の責任になります。 自社の機械だけでなく、いろんな機械に共通で使えて、かつ油種の 減らせる方法を、機械屋ながら、お客さんには提案するようにして います。 でないと、間違いで壊されて、責任はないとは言え、困る人が出る ことも明らかですから、余分な勉強もする様に努めています。