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アドレスV125Gの中古車価格に驚いているのですが.....

アドレスV125Gの中古車価格に驚いているのですが..... 購入9年目、走行距離5万キロを超えた色あせたブラックのアドレスV125Gに乗っています。 改造とか全く無し。 マンションの駐輪場に停めているので、時々中古車買い取り会社が「このバイク、○○万円でお譲りください!」的な、具体的数字を書き込んだチラシをミラーに巻いて帰っているのですが、 1年前3万円で、と貼られていたのですが、半年前に5万円となって、年末に7万円、昨日8万円と貼られていました。 なにかこの型で人気が出るような要因でもあったのでしょうか? 普通、9年超えの5万キロ走行の125にあり得ない買い取り価格だと思うのですが。

その会社は有名どころですか? 連絡したらしたで、買い叩くパターンだと思います。

デルタ航空が5月24日から、成田/台北線の運休・撤退を発表しましたが、 今後、デルタ航空の以遠権を使った成田からのアジア便はどんどん、 整理・縮小されていくのでしょうか? それとも、台北線の場合は単にLCCとの価格面での競争に負けたことと、 同じスカイチーム中華航空がたくさん飛んでいるので、 コードシェア刷ればいいということでしょうか?

もっとスケールの大きな話でして、アライアンス間の競争が背景にあります。 スターアライアンスANAワンワールドJALが羽田からの路線を拡張しており、日本に加盟航空会社がないスカイチームはこの面で不利を被っているのです。 特にアジア方面に加盟会社が多いスターアライアンスに対抗するためには、デルタとしてはアメリカからの直行便を強化する方向にシフトする方針のようです。